【一生寝てろ!】 同和問題の何が心の底から気持ち悪いか

【一生寝てろ!】 同和問題の何が心の底から気持ち悪いか

同和問題が本当嫌い

正しく寝た子を起こすとかうまいこと言って啓発してくるヤツを見ると吐き気すらもよおす。

何が気持ち悪いか?

社会構造的に同和問題がなくなると「ご飯が食べられなくなる人が必ずいる以上」
同和問題はなくならない。

→個々人がどう思っているかはともかくとして、こういった社会問題を扱う集団の抱えるジレンマとして
熱心で自分の人生をかけて取り組んでいる人間ほど、本当にその問題がなくなったら「困る」
だって食べていけなるなるから

→だからおそらく、誰も言わないけど、公共施設への書き込みの9割はきっと自作自演
自分が向こうの立場でもきっとそうするから、だって食べていけなくなったら困るから

→差別される人間がいればいるほど
そのこにはその人の輝ける、いきいきと働ける仕事がある、誰だって自分の仕事がなくなるより、合ったほうが良いのは当たり前

だからまず大前提として
同和問題の大半はやらせ、というか「やらせ」にならざるを得ない

部落出身者が気持ち悪いんじゃなくて、部落出身者が抱えている心の闇、社会集団的な闇にお近づきになりたくないだけ

だれだって何世紀も被差別意識をもって、世間を恨み続けた人間たちとお近づきになりたくない。

クラスで性格暗いやつと友達にわざわざすすんでなりにいったかおまえ?

相対的なリスクの話

要はその地域の人間と関わってトラブルが起きたときに

ちゃんと公正にジャッジされるのか、
警察や行政はちゃんと「部落差別」しているとこちらを差別主義者扱いをせずに、公正に判断してくれるのか?

その確信がいまの社会的弱者融通の世の中では全く持てないから
結果として、好き嫌いではなく、人生のリスクとして敬遠せざるを得ないというのは真実

リスクがあると思わせているのは行政であり警察
そして世間が実体験として、あいつらに関わるとやばい場合がある
不利益を被る場合があるということを認知しているから

部落差別は許さない!!
自分もよくないと思います!!

そういう意見を強制的に言わせる言論弾圧的な圧力をもっていることが
嫌厭される最大の要因

声の大きな社会的弱者と積極的に関わりたい人間なんて、いまの日本には「いない。」

 

公務員から転職

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